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遊びの大会がありました!

第24回になる、「倉敷地区遊びの大会」が倉敷市学童保育連絡協議会にて開催され、当法人の児童も約1000人が出場しました!場所は、倉敷市内の体育館(JEE体育館、福田体育館、玉島の森体育館、真備体育館)をお借りをして行っています。


JFE様、ご担当者様も、大変ありがとうございました。


どんな大会かというと、「縄とび」「けんだま」「こま」「ゴムとび」「かまぼこ板落とし」「Gドッジボール」の種目で競い合い、それぞれの遊びの中で、1位~3位を決めていきます。


✻夏の遊びの大会では「ベーゴマ」「カロム」「マンカラ」があります。




私たちの法人では、放課後の豊かな時間を保障するべく、こどもたちと「遊び」と「生活」を中心に過ごしています。その「遊び」は、昔遊びです。


なぜ昔遊びなのか??


学童保育は1年生~6年生の異年齢集団(40名前後)で過ごします。そうした時に、例えばドッジボールだと、当然1年生より6年生が力が強いので、1年生が「対等」に遊ぶことができません。ただし、それが決して悪いということを言いたいのではありません。


そこで、放課後過ごす中でベースになる遊びはなんだろうかと考えたときに、力の関係が少なく、手先の器用さや、バランス感覚などそのような部分が多い「昔遊び」に辿り着きました!!



兎にも角にも、遊びは「夢中」で遊ぶことが最も大事!!


それも、子どもも支援員も。



私たち支援員の楽しいところです!!!!

みなさん、こどものころどんな遊びを楽しまれていましたか???
















 
 
 

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